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悪魔が世界を統治している 共産主義の最終目的 大紀元インタビュー
ワクチン開発に詳しいmRNA技術の発明者ロバート・マローン博士(American Thought Leaders/screenshot)
【インタビュー動画】
ワクチン巡る検閲は究極の心理的虐待=ロバート・マローン博士

新型コロナワクチンに利用されているmRNA技術の発明者ロバート・マローン博士のインタビュー。博士はワクチン接種後に起こる有害事象について、ワクチンとの因果関係を特...

2021/08/01
YouTubeのペナルティを受けて、著述家の朝香豊氏は意見を表明した。参考写真(Getty Images)
朝香豊コラム
どこがポリシー違反なのか? 理不尽なYouTubeからのペナルティ

私の発言が問題となって、私が出演したYouTubeのあるチャンネルにペナルティが課され、そのチャンネルでは1週間にわたって新規の番組をアップすることができない事態...

2021/07/30
新型コロナワクチンを巡る情報を分析する進化生物学者ブレット・ワインスタイン博士(American Thought Leader/screenshot)
【インタビュー動画】
ワクチンをめぐる科学の検閲=ブレット・ワインスタイン博士

「ワクチンを全員に投与したいという邪な動機がある」―進化生物学者でポッド・キャスト「ダークホース」の共同司会者を務めるブレット・ワインスタイン博士は、製薬会社や米...

2021/07/27
2020年度の「漢光演習」で射撃訓練を行う台湾の機甲部隊 (Photo by SAM YEH/AFP via Getty Images)
<インタビュー>麻生副総理の「台湾防衛」発言、その真意は 駐日米軍の元幹部に聞く

来る秋の衆議院選挙でも、台湾問題は争点の一つとなりえると考える。日本国民は台湾を支持している。国会だけでこのような議論をするのはもったいない、国民の間でも議論をし...

2021/07/08
静岡県熱海市で発生した土石流の発生カ所を7月5日、空撮した。向かって左に太陽光パネルが並ぶ(Photo by STR/JIJI PRESS/AFP via Getty Images)
盛り土、産廃、太陽光パネル…「人災」疑われる熱海土石流 

7月3日は日本列島を梅雨前線が停滞していた。静岡県熱海市伊豆山。地元の熱海市消防本部に119番通報があったのは午前10時ごろだった。熱海市消防団詰め所になっている...

2021/07/08
2007年7月31日 ワシントンDCでウォール・ストリート・ジャーナルを読む女性(KAREN BLEIER/AFP via Getty Images)
<オピニオン>
中国はどうアメリカ人の考えを変えているのか

アメリカの軍事・防衛費は年間およそ7000億ドル。一方、それより遥かに少ない費用で対米戦略を成功させているのが中国だ。中国は、アメリカのメディアを掌握すれば、人々...

2021/07/02
2019年4月24日、中国北京の人民大会堂で行われた会議で、訪中した自民党の二階俊博幹事長ら一行と会談する中国の習近平国家主席(Photo by Fred Dufour - Pool/Getty Images)
日本の戦略外交、中国共産党をすでに追い込んでいる 内政にも注力すべき

今期の国会で、中国の人権問題を非難する国会決議が見送られた。中国共産党に対する日本の政治中枢を狙った浸透工作が見え隠れする。

2021/06/29
商品の穀物を整理する小売店主。6月18日、カブールにて撮影(Photo by ADEK BERRY/AFP via Getty Images)
大国間で揺れ動くアフガニスタン情勢 キーポイントはタリバンの「武装解除」=中東アナリスト

米バイデン大統領は25日にアフガニスタンのガニ大統領および国家和解高等評議会のアブドラ議長をホワイトハウスに招待し、アフガンからの米軍撤退について協議する。米ホワ...

2021/06/23
北京の銀行で展示されている1ドル札と100元札=2006年5月15日 イメージ写真(China Photos/Getty Images)
「デジタル人民元中心の国際金融システム」 中国共産党が見据える世界新秩序

オフラインでも利用可能なデジタル通貨は、従来の通貨に比べて優位性があり、世界の金融情勢を大きく変える可能性がある。中国人民銀行(中央銀行)は、デジタル人民元の実用...

2021/06/05
マヨルカス米国土安全保障省長官 (Nicholas Kamm/AFP via Getty Images)
<オピニオン>
真実省2.0の到来

ワシントン・タイムズによると、米国土安全保障省のマヨルカス長官は、アメリカの子供たちのために、嘘と真実を見分け、「偽情報」を見抜くツールの開発を検討しているという...

2021/06/01
2017年2月23日 ニューヨーク。トランスジェンダーの人々の権利を主張する集会 (Kena Betancur/AFP via Getty Images)
<オピニオン>
「男性も女性になれる」と主張するフェミニストたち

トランス女性が求めているのは、異性の空間を利用する特権である。彼らは女性刑務所や女性シェルターに入りたいと要求するが、これらは本来、DVや虐待から女性を守るための...

2021/05/25
聖母子像(ディルク・ボウツ 1410-1475年頃/Metropolitan Museum of Art via Wikimedia Commons/public domain)
<オピニオン>
醜悪を追及する現代芸術

パンデミックによる世界的な混乱が続いているが、昔の生活と比べれば、我々は遥かに恵まれている。人間は常に「完璧な世界」を求めて現状を評価しがちだが、そんな世界はこれ...

2021/05/22
沖縄県の西表島にあるマングローブ(Wikimedia Commons)
沖縄・奄美の世界自然遺産登録 中共は過去「主権」理由に反対 今回はなぜか沈黙

ユネスコ世界遺産委員会の諮問機関・国際自然保護連合(IUCN)は5月10日、政府が推薦する「奄美大島、徳之島、沖縄島北部および西表島」は、自然遺産としての登録がふ...

2021/05/20
4月、第19回上海国際自動車工業展覧会(上海モーターショー2021)が上海で開かれた(HECTOR RETAMAL/AFP via Getty Images)
朝香豊コラム
反テスラのクレーム女子騒動から見る、中国経済の先行き

中国で、テスラをめぐる騒動が勃発したことはよく知られているが、今回はこのことの意味を考えてみたい。

2021/05/19
遠藤誉氏の著書「裏切りと陰謀の中国共産党建党100年秘史 習近平 父を破滅させた鄧小平への復讐」(大紀元)
<書評>遠藤誉著「裏切りと陰謀の中国共産党建党100年秘史 習近平 父を破滅させた鄧小平への復讐」

「中国共産党の歴史は、血塗られた野望と怨念の歴史だ」(同書まえがき)。

2021/05/18
(Saul Loeb/AFP/Getty Images)
<オピニオン>
社会的正義に敏感なCIAの求人広告

米国中央情報局(CIA)が最近発表した求人広告は異色である。人々の能力や愛国心に訴えるのではなく、より今のトレンドに同調しているからだ。

2021/05/15
(Niklas Hamann/Unsplash)
デニス・プラガー氏
<オピニオン>左翼を表す方程式

物理学者が自然界を表す方程式を求めるように、私は人間性を表す方程式を探究してきた。例えば、幸せについて論じた著書の中で、私は次の定理を紹介している。

2021/05/08
取材に応じる長尾敬衆議院議員。4月16日、衆議院第二議員会館にて撮影(清雲/大紀元)
【独占インタビュー】経済か人権か、日本は選択を迫られている 長尾敬衆議院議員

「日本はいま、経済か人権かの選択を迫られている」。大紀元の取材に対し、長尾敬衆議院議員は日本の切実な現状を述べた。長尾議員はかつてビジネスマンとして中国に返還され...

2021/05/07
海上保安庁の巡視船「PS206 ほうおう」(海上保安庁)
米国は尖閣を守ってくれるか 懸念されるシナリオと日本がすべき事

菅首相とバイデン大統領は4月16日、ワシントンで日米首脳会談を行い、双方とも会談の成功を宣言した。会談後の共同声明は包括的で、異例にもある特定の対象に的を絞ってい...

2021/04/30
取材を受ける山田宏参議院議員。4月15日、参議院議員会館にて撮影(清雲/大紀元)
〈独占インタビュー〉山田宏参議院議員「人権侵害、世界がスクラムを組んで対応するべき」

中国共産党によって自由が奪われた香港の状況や、ウイグル人ら少数民族や信仰者の弾圧について、主要国はすでに制裁措置を講じている。日本の人権外交は、旧来の支援型から制...

2021/04/30
葛飾北斎の代表的な浮世絵作「富嶽三十六景神奈川沖浪裏」は2017年、イタリアのローマで展示された。参考写真(ANDREAS SOLARO/AFP via Getty Images)
吠える中共「戦狼」 浮世絵模したイラストで日本ネガキャン展開 政府は毅然とした対応を

中国外交部の趙立堅副報道局長は4月26日、江戸時代の浮世絵「富嶽三十六景神奈川沖浪裏」を模した、東京電力福島第一原子力発電所のALPS処理水に関するイラスト画像を...

2021/04/29
ホロドモール犠牲者記念館の前で泣く女性(Sergei Supinsky/AFP/Getty Images)
<オピニオン>
今のアメリカを予言した元KGBエージェント

2020年大統領選が終わり、多くのアメリカ人は得体の知れない違和感を抱いている。何かが違うと感じつつ、それが何であるのかを特定できず、困惑している。自分の問題点は...

2021/04/26
清水ともみ著『命がけの証言』WAC(大紀元)
<書評>清水ともみ著『命がけの証言』

新疆ウイグル自治区で今も続く、ウイグル人に対する残虐な「民族浄化」。その真相を命がけの証言に基づいて伝える、書き下ろし漫画の書評。

2021/04/20
(Mario Tama/Getty Images)
<オピニオン>
なぜ左翼はウーバーイーツ配達員殺人事件を無視するのか

3月23日、痛ましい事件が起きた。バージニア州に住むパキスタン系移民のウーバーイーツ配達員モハマド・アンワーさん(66)が二人の少女に車を奪われ、殺害された。13...

2021/04/20
アメリカの大学に出現したセーフスペースは、その理想を放棄したようである。(Josh Edelson/AFP/Getty Images)
<オピニオン>
セーフスペースが言論の自由を奪う

オックスフォード辞典によると、セーフスペース(安全な空間)とは「差別や批判、嫌がらせに晒されることのない環境」を指す。これは社会的少数派が安心して自分を表現できる...

2021/04/15
(Eva Hambach/AFP via Getty Images)
<オピニオン>
アメリカを変化させる新しい10のルール

最近アメリカで顕著な10のルールを紹介しよう。この国を永遠に変化させるかもしれない、新しくて過激なルールだ。

2021/04/12
(Spencer Platt/Getty Images)
<オピニオン>
私が経験したキャンセルカルチャー

「キャンセルカルチャー」が流行しているアメリカで、もう一つの気がかりな現象がある。「woke」(社会的正義に敏感な)企業による一般人への制裁だ。私の経験を紹介しよ...

2021/04/05
(Jonathan Bachman/Getty Images)
<オピニオン>
「自己検閲」がアメリカで進行中

多くのアメリカ人は大手企業による検閲を心配しているが、それが自己検閲を促していることに気づいているだろうか。アカウントを1つ凍結したり、ビデオを1本削除したり、あ...

2021/03/30
(S. Hermann & F. Richter/Pixabay)
<オピニオン>社会主義制度が「自分の重要性」を奪う

人間にとって必要なものに順位をつけるとしたら、「衣食住」が最上位にくるだろう。2番目に「セックス」を挙げる人がいるかもしれないが、私は「人生の意味」の方が上だと思...

2021/03/21
2021年4月2日 米ワシントンDC。 マスク替わりにバンダナで顔を覆う女性 (Kevin Lamarque/Reuters)
〈オピニオン〉主流メディアに騙された1年を振り返る

新型コロナウイルスの流行が始まって、約1年が経った。政治家は主流メディアを通じて国民の恐怖を煽り、アメリカ社会に劇的な変化をもたらした。人は恐怖に陥ると、安心と引...

2021/03/15
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